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2008年4月のコラム
広島グリーンアリーナpart3
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【大蔵&DJ KOHNOと朝6時に乾杯!】

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【朝の〆お好み焼きはヘビー】

さ~さ~、次は遂に遂に!代々木体育館
泣いても笑っても後は、代々木と沖縄の4公演のみ!
代々木は、メンバーも200名以上のスタッフも静岡から続いた3ヵ月の
今ツアーの全てをぶつける、集大成として挑みます!
全てを出し尽くす!まさに「ケツメイシ」の真髄となるライブになる事間違い無し!
チケットゲッツしている人は、今から体調整えて待っていて下さい!


■ピョンピョン野郎 広島編


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【ケツメバカップル その1】

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【ケツメバカップル その2】

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【見返りピョンピョン娘】
広島グリーンアリーナpart2

セーラー服姿の高校生も、若者に負けじとタオルを振るまくる
40歳台のもしかしたら50歳台?のご夫婦も若者と一緒になり、
客席でタオルを振っている姿を見て心熱くなる。
年齢性別関係無く、ケツメイシの歌が幅広い年齢層に届いている事を
ツアーを通じて改めて実感する事が出来た。
これは、ライブ会場で直にお客さんと接しないと実感出来ない貴重な体験だ。

カウントダウンに相応しい盛り上がりで、Tシャツでも汗ばむ状態に
なった熱い広島公演も終了!
改めて、ライブというモノを教えてくれた広島公演だった。

終演後は、お待ちかねの打上げタイム!
メンバー、ケツメイシダンサー、スタッフ総勢30名での打上げ会。

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【初登場女性ダンサーズ(左からシホ、トモ、マミ、アンビル、アキ)】

「今日は飲むっきゃナイト!」っと勢いを付けて2次会へ!
ダーツあり、ビリヤードボーリングあり、シュミレーションゴルフありと
最高のアミューズメントバー。

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【酔拳投げ】


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【ゲームでもナイスショット!】

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【目がマジです】

DJ KOHNOは、飲み専門。ダンサーや音響スタッフと乾杯を繰り返す。
打上げの〆と言ったら、〆ラーと行きたい所だったが、
〆ラー「田中組」に今回は任せて、屋台村に移動して〆お好み焼きへ。

part3へつづく~
広島グリーンアリーナpart1
宮島、お好み焼き、もみじまんじゅ~~(手も一緒に!)
中国地方唯一の開演地「広島」に到着!

広島と言ったら、広島風お好み焼き!
ホテルに着くなり、早速お好み焼き屋へ。
大量の野菜に焼きそばがプラスされるのが広島風の特徴。

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【胃袋待機中】

たっぷりと「おたふくソース」をかけて~の~、
青ノリのせ~の~、マヨネーズかけて~のでかんせ~の!
あまりの美味しさにライスを注文したかったが、我慢我慢。
ツアー期間中、全国各地の名産、名物を食し、ライヴへの活力と
していたが、これで最後かと思うとチト悲しくなる。

ライブ前日夜の恒例行事となった、ナイトレンジャー(地元情報収集活動)
も予定通り実施。
勿論、ナイトレンジャーに参加して大いに楽しんだ! っと言いたい所だったが、
風邪っぴきの為、早々にホテルに戻り、広島限定カップラーを食べ就寝。


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【MIXスープでグ~~!】

翌朝、マラソン部ランキング2位のRYOより、朝ランの誘いがあったが、
引き続き、風邪っぴきの為、断念。
歩道幅が広く、ランニングするには最適な町並みだったので残念。次回は必ず。

車移動すること10分で、市内中心部にある「広島グリーンアリーナ」に到着して、
リハーサルまでの間、会場周辺をいつものように探索。
大好評企画「投稿!金ギャル大集合!!」のブースには、
カップル、友達、男同士抱きつきあったりして、撮影して会場限定の
携帯待受け画面をゲッツしている人が溢れかえっている!
最終的に全会場からナンバー1の金ギャルを決め、ツアーファイナル「沖縄」
公演のペアチケットをプレゼント!
しか~も、往復交通航空券+宿泊券付き!
投稿した皆さん、期待して待ってて下さい!!

各会場の楽屋には、現地の名産や名物がスタッフによって用意されているが、
ここ広島といったら、勿論「もみじ饅頭」がセッティング~。
今はチーズやらチョコ、フルーツ入りとハイカラなもみじ饅頭があることを知る。
メンバーも、本番での消耗カロリーをカバーする為に、糖分注入と一つ二つ確認。

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【げに(本当に)美味い】

ツアー中も結局、上達しなかったウイイレを繰り返し練習していると、
いつの間にか、開演時間が近づいている。

「開場しました!」と開演1時間前にスタッフが楽屋に連絡しに来ると
今までのリラックスムードから本番への本気ムードへと一気に空気が変わる。
ツアーもカウントダウンが始まり、遂にラスト3となった広島公演。
ライブ前の気合入れの円陣も残り僅かになり、寂しい思いもありながらも、
今日来てくれた人に最高のパフォーマンスを!最高の思い出を!
してもらう為に、メンバー&スタッフ一体となり、掛け声をしてステージ向う!

割れんばかりの声援と拍手がメンバーの登場を今か今かと待っている。
開演と同時に、2倍、3倍と声援は大きくなり、熱冷めぬまま、一気に終盤まで
進んでいく。

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【場内温度↑↑】



part2へつづく~
名古屋日本ガイシホールpart2

名古屋名物でパワーを注入して、いざ初日のステージへ!
コンクリートで出来ているフロアーの為、滅多な事では揺れる事がない
会場がお客さんのジャンプで揺れる揺れる。
3年間の待ちに待った思いが伝わってくる。
今までライブ中は、スタッフパーカーを着て場内をウロウロするが、
今回はTシャツ姿になるが、ジワジワっと汗をかくぐらい、
場内の気温は上昇する。
客席もステージも夏フェスに負けない熱気と発汗量を出し、ライブ初日終了。

ライヴで消費したエネルギーを復活させるべく、
夕食は、名古屋名物「味噌カツ串」をガッツリ食して、栄の街に消える。

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【でらうま Part2】

飲んだ後、普通にホテルに帰る訳もなく、〆ラーを求め、ラー店へ。
このラー店、タダモノじゃなかった!

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【カツカレーラーメン】

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【マヨラーメン】

〆ラーで食べるシロモノではなかった。
今ツアー、RYO隊長率いる〆ラーマストの最強軍団「田中組」がツアー開始当初から
結成されている。
メンバーは、今ツアーでもステージを右へ左へと動き、ライブを盛り上げる
ケツメイシダンサーの「最年長ダンサーノリさん、前回ツアーも参戦ツカサ
モジャ毛 ユウスケ」の三名。
どんなに胃袋がイエローカード状態でえも、「〆ラー」を欠かさない田中組。
恐るべし軍団だ!!


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【田中組!】

風変わりラーメンを食べ、明日の胃の調子を気にしながら、就寝。
翌朝、、、予想通りの展開に。
三十路を超えると不摂生な食生活は、体に敏感に反応する。体は正直モノだ。
今にも雨が降り出しそうな雲空の中、会場入り。
到着するや早速、名古屋名物「きし麺」を確認。
会場には平日にも関わらず、2日目も満員の9000名強が客席を埋め尽くす。
ライヴ直前、恒例の円陣を組みで気合のかけ声を入れ、ステージへ向う!
開演と同時に9000名の声援で、一気にメンバーのボルテージも上がり、
初日同様、会場は1曲目から揺れに揺れる。
ステージを盛り上げるケツメイシダンサーの動きに合わせたり、
飛び跳ねたり、タオル振り回したりと9000名が各々の楽しみ方でライヴを体感し熱くなる。
ライブ終了後、客席から「ケツメイシありがと~」の声援が飛んだ時、心が熱くなった。
様々な思いがあるが、こちらこそ「有難うございます!」と言いたい。
残すところあと6公演、、、今までの会場で貰った声援を背負って、
沖縄まで走りきります!
次は、広島じゃけん! 待ちょぉってね!

■ピョンピョン野郎 名古屋編


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【ケツメバカップル①】

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【ケツメバカップル②】

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【サル発見】
名古屋日本ガイシホール part1
ミソカツ、テバサキ、ナゴヤマ~キ~マキマキ!
「名古屋」に到着だがや~~。

小雪混じりの札幌から名古屋への移動だった為、
名古屋がいつも以上に暖かかく感じる。
ホテルに到着するなり、カバンを放り投げ、腹ごしらえに。
今回の名古屋は、名産てんこ盛りの為、グルメブログばりに
食のフォト多めにいきます。題して「LOAD TO 0.1トン」の巻。

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【鰻ひつまぶし】

まずは、お約束の「ひつまぶし」を食べてパワー付け。
肉厚の鰻にダシをかけて〆る。
夜飯には、名古屋と言ったらココ、台湾ラーメンでお馴染み「味仙」に。
クラブツアーを行っている頃から通い続ける、癖になる辛さの店。
ほとんどのメニューに大量の唐辛子が入っているので要注意。
0.1トンに近づいた所で、翌日のライブに備え就寝。

翌朝、、、、ん?んんん?? 腹部が痛い!!
昨晩の台湾ラーに胃が負けたらしい。腹部激痛の為、朝ラン断念。
初日の天気は、まさに快&晴! 
平日にも関わらず、会場周辺には早い時間からTシャツ姿のお客さんが
長蛇の列で開場を待っている。
学校、仕事を休んで来場した皆さん、有難うございます!

こんな晴れた日は、外に出てキャッチボールでもねっと思いきや
やはり、楽屋ではウイイレ大会!


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【クリロナはウイイレでもキレキレ】


お楽しみの楽屋ランチ 名古屋編は、天むす&味噌カツ!
名古屋名物二大スターのデュエットや~~~。

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【一口サイズの天むす】


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【ヤバトンの味噌カツ】

ライブ前の炭水化物は、大切大切っとポテチのように ツマミ食いする大蔵。

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【でらうま】



part2へつづく~
真駒内セキスイハイムアイスアリーナpart2

静寂の客席も数時間、7000名強のお客さんで埋め尽される。
会場の冷気を吹き飛ばす、客席の熱気が待ち遠しい。
一方~~楽屋では、一足早めに熱気ムンムンの「大貧民」ゲームの
戦いが繰り広げられる。
RYOは、自らのクイーンカードを効果的に使い、富豪を勝ち取る。

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【勝負師の目に変身中】

トランプの絵柄がメンバーイラストになっていて、絶妙な表情に
なっているので、要チェケ!

トランプをしている間に、-20℃の冷気でヒンヤリする場内も開場し、
今か今か!っとなまら気合の入った道産子で埋め尽される。
*なまら=とても、かなり(北海道方言)

ライヴスタ~ト!
スタートと同時に場内の温度も↑↑!
外では小雪がまだチラつく中、場内ではktmタオルが振り回され、
綿ホコリが飛び捲くる。

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【一糸乱れぬ動き】

中盤になるにつれ、場内の熱気の為、体調を崩す人が次々と。
*ライブ前の水分補給は欠かさずに!
気がつくと-20℃の冷気はどこへ、逆に冷房が欲しくなるほど
場内は熱気ムンムン状態に。
この時期の札幌開催には珍しく、ステージ場のメンバーも汗ダラダラ
状態での熱唱が続き、水分補給量が多くなる。
カウントダウンが始まった札幌2日間も、冷気を吹っ飛ばす、
客席のテンションで完全燃焼し終了!

最短3日間で、次なるは金好き集まる名古屋だがや~。
金ボーイ!金ギャ~ル!でら盛り上がる準備は出来てるかぁ~~。

■ピョンピョン野郎 札幌編


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【ケツバカファミリー】

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【ケツバカップル】

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【道産子キャンギャル】
真駒内セキスイハイムアイスアリーナpart1
ス~プカレ~、ミソラ~、ジンギスカンカンカ~ン!
日本最北都道府県「北海道」に参上~~。

出発日の東京の最高気温18℃、春日和のロンTシャツスタイルのまま
新千歳空港に降り立つ!
一秒後に、サブイボがオッタツ!
失敗!! 北海道は、まだ上着がマストアイテムだった・・・。

ライブ前日入りのこの日、早速、北海道「海の幸」を確認に。
ホッケのサイズがハンパね~! マジヤバ~イ!

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【油乗り過ぎ注意報】

続きましては、サ・シ・ミ。
貝類コリコリ、赤身ツル~ン、海老アマ~イ!


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【美味しい刺身でビールがまたウマ~イ!】

胃袋ちゃんが飽和状態になり、勢いがついた所で次は・・・、
モチ&ロン、北海道の札幌の街情報を収集すべく、
夜のパトロールへ出動!
そしてパトロール後は、お決まりの〆ラーへ。

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【〆ラーは別腹(辛味噌)】

ライブ当日の朝、昨晩の〆ラーのカロリー消費の為、朝ランを
試みるも小雨の為、断念。
部屋で北海道限定のカップラーを朝食代わりに確認。
御当地カップラーの確認は、ツアーの楽しみの一つ。

金曜日開催となった初日は、18時開場、19時開演の為、
遅めの会場入り。
会場は1972年に開催された第11回冬季オリンピック札幌大会
の開会式と スピードスケート競技が行われた歴史のある競技場。
RH中、1階、2階、3階と会場を歩きまわるが、場内はヒンヤリ気味。
それもそのはず、会場はアイススケートが最大の用途になる為、
暖房&冷房器具が場内には設置されていない。
しかも冬場、氷を張る為に1階フロアーの下には、-20℃の冷気が
流れているらしく、ヒンヤリするのも納得。

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【開場前】



part2へつづく~
長野ビッグハットpart3

スタッフも参加してのカラオケ大会に。
勢いそのままに、パチンコ、ダーツ、ビリヤード、カラオケのある
2次会会場の バーへ移動。
過去最長4時間!の宴は、朝まで続く・・・。
DJ KOHNOは、酒が抜けきれず、初の遅刻をして新幹線に乗り遅れる。
*マンコラ参照
長野は打上げも、記憶にも記録にも残る公演になる。

遂に遂に、ツアーも残り10公演に!
ファイナル沖縄までのカウントダウンが開始する!!
今週は札幌に参上、ススキノ待ってろ~~~!


■ピョンピョン野郎 長野編


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【写真8:ktm犬発見!】


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【ポーズ完璧です】

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【ピョンピョン娘 】
長野ビッグハットpart2

都内とは5℃以上低く、まだ上着が必要な会場外には
多数のお客さんが開場を今か今かとTシャツ姿で待っている。
開門と同時に、会場がktmTシャツ with タオルで埋め尽される。
今回のツアータオルは4種類あるが、ケツポリ黄色が個人的には好きだ。
単純な理由で、タイガースカラーだから!
 (4/1現在、開幕4連勝!今年こそ!!)

話しを戻すと、ビックハットの客席は、
初めてのワンマンライブという事もあり、初ケツメのお客さんで埋め尽くされる。
開演と同時に客席のボルテージも↑↑に!
初ケツメの人も、タオルを振り回して、ジャンプして、体を全体を使う
ケツメイシ流LIVEの盛り上がりに、いつの間にか仲間入り。
2日間で計18000名の熱気が、会場のビックハットを揺らす!
ケツメイシ自身、なかなかライブをする機会が無かった長野で
記憶にも記録にも残る2日間のライブを無事行う事が出来た!
長野のお客さん、スタッフに感謝です。
終演後、会場外の空気が真冬並みの寒さで、場内の熱気で上がった
温度との差に驚く。

LIVE終了後、雨が降り寒い中、打上げ会場に移動。
気温は寒かったが、長野の夜は熱かっっっっった~~。
食事場に移動して、すっかり昼のカレーが跡形もなくなった胃袋を
分厚く、ジュ~シ~な信州牛のステーキで満たす。

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【美味しく頂きました!】

「チャン チャラララ~ン チャッ チャッ チャララ~ン」
どこからかピアノの音色が流れてくる。
店員さんが気を利かせて引いてくれているのかぁっと覗くと
そこには、幼き頃ピアノを得意としていた大蔵が!
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【「エリーゼのために」「ネコふんじゃった」披露】

落ち着いたところで、今度はカラオケのBGMが流れる。
誰がリクエスしたんだ~~~? っと会場を見渡すと大蔵がマイクを
握りしめてステ~ジへ !
「オジ~自慢のオリオ~ンビ~ル~~」っと気持ちよく全員で合唱した後の会場は、
結婚式の2次会状態に変化する。


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【この日の打上げタイトルは「大蔵ディナーショー」】


part3へつづく~
長野ビッグハットpart1
信州そば、善光寺、オリンピッッッッック!
10年前のオリンピック熱再び~~~~長野に到着!


長野会場は、オリンピックでアイスホッケーの会場として
熱戦を繰り広げられた「ビックハット」
大きなハット帽を被っているデザインだから?
  会場名の正式な由来が分かりませんが、
今回はライブを見て大きく(ビック)、驚く(ハットする)??
・・・・・イマイチ。

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【場内には輪が輝く】

長野でのライブは、デビュー当時、クラブ系音楽番組「Futre Tracks」
のイベントで200名位のライブハウス以来、10年ぶりになる。
当時、ライブ楽曲も数える位しか無く、ライブ直前に楽曲を
決めていた事が懐かしい。

歴史ある会場に、少しドキドキしながらイン。
楽屋に通じる通路に匂うのは加齢臭でなく、カレーシュー。
オイニ~を嗅いだだけで胃液が袋の中でダクダクになっているのが分かる。
早速、確認しに行くが先着が今回も!
RYO&大蔵 コンビが、いち早くライスにルーをオンしている。
さすが、マラソンコンビ! ダッシュ力が違う!
(長野でもしっかりと朝ラン実施)

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【トッピングも物色中】

ルーは、これでもかとマシマシに!

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【中央にホールを作って卵をオン By大蔵作】

会場を一周、パトロールして楽屋を覗くと、
4月で3年目に突入したHPラジオ「おしコン」収録時の配置に
メンバーが座って、カレーを食している。


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【オシコンin 長野】


Part2へつづく~
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