信州そば、善光寺、オリンピッッッッック!
10年前のオリンピック熱再び~~~~長野に到着!
長野会場は、オリンピックでアイスホッケーの会場として
熱戦を繰り広げられた「ビックハット」。
大きなハット帽を被っているデザインだから?
会場名の正式な由来が分かりませんが、
今回はライブを見て大きく(ビック)、驚く(ハットする)??
・・・・・イマイチ。
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【場内には輪が輝く】 |
長野でのライブは、デビュー当時、クラブ系音楽番組「Futre Tracks」
のイベントで200名位のライブハウス以来、10年ぶりになる。
当時、ライブ楽曲も数える位しか無く、ライブ直前に楽曲を
決めていた事が懐かしい。
歴史ある会場に、少しドキドキしながらイン。
楽屋に通じる通路に匂うのは加齢臭でなく、カレーシュー。
オイニ~を嗅いだだけで胃液が袋の中でダクダクになっているのが分かる。
早速、確認しに行くが先着が今回も!
RYO&大蔵 コンビが、いち早くライスにルーをオンしている。
さすが、マラソンコンビ! ダッシュ力が違う!
(長野でもしっかりと朝ラン実施)
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【トッピングも物色中】 |
ルーは、これでもかとマシマシに!
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【中央にホールを作って卵をオン By大蔵作】 |
会場を一周、パトロールして楽屋を覗くと、
4月で3年目に突入したHPラジオ「おしコン」収録時の配置に
メンバーが座って、カレーを食している。
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【オシコンin 長野】
Part2へつづく~
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